Archive for the ‘利用者投稿’ Category
近場で見つかる手軽さがいい
2011-08-01
世の中には、偶然ということがたまにありますよね?
ある人妻サイトで、私の身に起こった話しをしてみたいと思います。
私が住んでいるのはよくある団地。
ここにとっても美しい奥さんが住んでいます。
ゴミだしの時にちょっと挨拶する程度で、ロクに話しなどしたことはありません。
しかし、「旦那は幸せ者だよな・・・」と思ったりするわけですね。
まぁ、私も男ですから、その見目麗しい姿を目に焼き付けて、
夜のオカズになんてこともたまにありました。
健全な男なら当たり前です(笑)。
人妻に興味津々というわけでもないのですが、ちょっとした出会いもいいかな?と思い
ある出会い系サイトに登録しましたが、このサイトは「ご近所での出会い」をメインに
していて、即会い、即アポ希望の人妻がかなり多いようでしたね。
ご近所検索なんて機能を使って、近い所で会えるような女性を探していた時、私は目が
点になりましたよ。
あの人妻がいるじゃありませんか!うそだろ!?って思い、プロフィ
ールを確認すると、間違いない。おまけにセ、セフレ希望!?
もしかしたらとってもおいいしい展開に?などといらぬ妄想など描きつつ、
連絡を取り、即アポの約束をしてみました。
待ち合わせ場所にやってきたのは、間違いなくあの見目麗しい団地の人妻です。
向こうも一瞬「えっ!?」な感じでしたが、
とりあえず内緒ということでお互いやる気モード全開です(笑)。
お互いこんな感じですから、速攻でホテルに行き、思う存分楽しませてもらいました。
今でも時々ホテルで密会、というセフレ関係を続けています。
こんなご近所でセフレを見つけれた私は幸せ者ですね。
このサイトは死んでも手放せませんよ、私には!
男性の参加を待っています
2011-08-01
今私は、とても毎日が充実しています。
それはこのサイトを利用しているからなのです。
繰り返されるマンネリ化された日常から少しでも離れることが出来れば、
と思いこのサイトに登録したのですが、
今はもう、このサイトの虜みたいな感じになってしまいました。
私は結婚生活5年目、33歳になった人妻ですが、何不自由なく生活ができています。
でも、毎日同じことの繰り返しでかなりマンネリ化しているのも事実です。
若い頃、とくに独身時代のころの刺激に満ち溢れた生活が
思い出されてしょうがないのです・・・。
私の友人(もちろん同世代の人妻)に、何だかキラキラ輝いていて、
いつも前向き・行動的な方がいるのですが、その理由を聞いてみたんですよ。
すると、このサイトを利用するようになってから、
毎日が楽しくて充実している、とのことでした。
彼女は私に「女性は妻である前に一人の女よ!」と言うのですが、
今ひとつピンとこなかった私ですが、このサイトを利用するようになって、
その意味がよくわかりました。
このサイトで初めて出会った方とのデートは、とても新鮮でした。
私が人妻であることを知り、すごく気を遣ってくれるし、
女である喜びを本当に噛みしめることができた私。
彼には今でもすごく感謝しています。
このサイトでは私のように「女性は妻である前に一人の女!」ということを
自覚してしまった人妻がたくさん登録しているのですが、
如何せん男性の登録者が少ないんです。
男性のみなさん、こちらのサイトに参加していただけないでしょうか?
相手は私のような人妻ですけど、この立場を理解していただけるのであれば、
どんな方でも問題ありません。
私たちの女としての部分に是非触れてみてくださいね。
男性のみなさん、どうかよろしくお願いいたします。
失恋から人妻好きに
2011-08-01
あなたは人妻にどんなイメージを持っているでしょうか?
あの柔らかくて芳醇な肉体、それに包まれる温もり・・・これはもう、最高ですよ!
もしあなたがまだ未経験、人妻との一夜を体験してみたいと思うなら、私が利用して
いるこのサイトをオススメしますね。
実は私、5年来の付き合いだった彼女にフラれてしまい
、かなり落ち込んだ日々を送っていました。
若干ヤケになっていた部分もありましたが、
人恋しい(失恋した人はわかるでしょ?)気持ちもあって、
ある出会い系サイトに登録しちゃったんですよ。
このサイト、かなり人妻が使っているようで、最初はちょっと驚きましたが、
「彼女にフラれました。あまりにも寂しいです。
誰かこんな私の気持ちを癒してくれませんか」
といった素直な気持ちで書き込んでみたんです。
そうしたらですね・・・驚くほどたくさんのメールが来たんですよ!
「私でいいなら話を聞くよ」「私が癒してあげようか?」「会って癒してあげるわよ」。
最初に書いた通りヤケくそ気味な気持ちもあったので、「即アポ希望します。
お話し聞きますよ」と言ってきたある人妻とメールをして、実際に会うことにしました。
そして、待ち合わせ場所に言ってみると、とんでもなく若く、
彼女よりも断然綺麗な人妻がいるではありませんか!?
会った途端、ヤケな気持ちは何処かに吹っ飛んでしまい、
平常心に戻ってしまったのですが、そんな私の気持ちを察したのか、
「あなた人妻って初めてなのね?癒される場所に行きましょうね。」と
私を高級車(自家用だと思う)に乗せてくれました。
緊張気味の私でしたが、彼女は、私のそんな気持ちを全身で癒してくれました。
彼女にフラれたことなど忘れるほどのとんでもない刺激をも与えてくれました。
こんな素敵な思いを味わってしまった私は、もう人妻から離れることができません。
娘世代の若妻と・・・
2011-08-01
人妻サイトで出会った彼女はご近所さんだった・・・。
こんな経験をした私。
期待して待ち合わせ場所で待機していると、向こうからやってくるのは、ご近所さん。
情けないとお思いかもしれませんが、逃げましたよ。
走りに走って駅まできましたが、携帯を見ると人妻からメールが入っています。
しかしどうすることもできず、着信拒否にしてひと段落。
何となくイヤな予感がしていたのですが、こんなこともあるのですね・・・。
今まで利用していたサイトからはすぐに退会して、別の人妻サイトに乗り換えました。
しかし、顔見知り、ご近所・・・この経験のせいか、なかなか書き込みもできず、とり
あえず少し離れたところに住んでいる人妻を狙うことにしました。
若い人妻もいいかな、と考えましたが、競争率も高そうですよね。
何人か若い人妻に
メールを出すも返事はいっこうに来ません。
まぁ、こんなものなのでしょう。
ある日、サイトにいるのがイヤになって、PCを閉じようかと思ったときに、新しい人妻
がサイトに入ってきたのを確認。
ダメもとでメールを送ると速攻で返事がきました。
「あまりにも速いのでビックリしましたよ」といった返事でした。
彼女、人妻サイトに登録して日も浅く、まだ会う勇気などないとのことでした。
いろいろ話す中で、人が多い所で軽くお昼でも食べながら話しませんか、と持ちかけ
たところ、「食事だけならいいかな?」という返事で会う約束を取り付けました。
もしかしたら、彼女来ないかもしれないし、会ってそれで終わりかもしれませんが、こち
らも人妻に実際に出会うのは初めてです。
やはりちょっとワクワクするものです。
美味しいと評判のイタリアのレストランで待ち合わせしましたが、
やってきた彼女は、何と私の娘の同級生だった子でした・・・。
本当に困りましたよ。
何を話したらよいものか、何となく気まずい雰囲気の中食事を
終えましたが、彼女は下を向いて「ホテルへ行きませんか?」と小さな声で言うのです。
さすがに何も答えられずにいると、「こんな経験初めてだから、おじさんさえよければ」
と言います。
かなり後ろめたさがあったのは事実です。
でも若い人妻の肉体にかつてないほどの
興奮を覚えてのもまた事実。
ホテルに入った私は夢中で彼女を抱きしめました。
終わった後も「心のわだかまり」は取れず、今後どうしたらよいものか?いい匂いの
する彼女の髪を撫ぜながら、いろいろ考える私でした。
奥様と電話でエッチ
2011-08-01
俺は大学生だ。
冗談半分で友達と出会い系サイトを利用してみた。
ただし、その出会い系サイトは人妻が集まる人妻サイトというヤツ。
友達が人妻フェチなので、まぁ付き合い半分だ。
年齢も27歳と偽った。
友達は絶対20代の若妻がいいと言う。
金を払っているのはヤツなので、サイトに入り
20代の若妻を探してみる。
講義をサボって友人宅でサイトを見ていると、サイトにログインしている人妻を発見。
「お前がメールを出せよ」って言われ、仕方なくメールを送ってみた。
27歳としているせいか、メールを出すと「今日はお仕事休みなの?」という返事。
適当にごまかし何回かメールをすると「電話で話さない?」ときた。
電話に出るのはイヤだったので、それは友達にまかせることにする。
こっちがメール出したんだから、今度はお前!当然と思う。
いやいや電話をした友達(面倒なので以後H)だが、相手はすぐに出た。
「○○さんですか?」とハンドルネームで呼びかけるH。
間違いないらしくOKサインをよこす。
かなり相手の方が喋っているようで、Hはほとんど聞き役といった感じ。
そのうちにHの表情が変わり、「えっ?電話でですか?」と妙な雰囲気になった。
「ち、ちょっと待って」とこちらを向いたHは、カーテンを閉め、エロ本を出し、紙に何か書いて俺に渡してくる。
「電話でエッチしようだってさ!」
「はっ!?」な感じの俺だが、友達とはいえ、人様の○○○など見ていてもしょうがない。
「勝手にやってくれ」と紙に書きHに渡す。
どうやらスピーカーモードにしたらしく、甘い感じの人妻の声が聞こえる。
Hはノリノリで「どこまで脱いだの?」「乳首舐めちゃおうかな?」とかなりバカなこと
を言っている。
まるでエロビデオの男優じゃん・・・。
Hのハアハア言う声、それに対する人妻のあえぎ声、俺はと言えばかなり冷静。
普通では絶対ありえないこの状況でいろいろ考えたりもした。
「彼女もヤッテいるのだろうか?」「本当に楽しんでいるのかな?」とね。
Hと人妻の声が大きくなり、エスカレートしている感じだ。
いやらしさが何気に伝わって
くる。
まぁ、俺は当然だが後ろを向いているわけだ。
そのうちにいきなり静かになった。
Hはかなり照れている感じで「こんなのもあるんだな、おい!?」と言うと、さっさと
シャワーを浴びに行った。
それはこっちのセリフだぜ、Hよ・・・。
人妻サイトで電話エッチをするのは何となく聞いて知っていたが、どうやら本当のようだ。
僕が出会った自信満々の女性
2011-08-01
ある人妻サイトで「スタイルに自信のある私ですが、どうですか?」
こんなプロフィールを見つけてしまいました。
何かなぁ・・?って気持ちもあったのですが、
冷やかし半分にメールを出してみたんですよね。
ところがいざメール交換を始めてみると、
意外に真面目で好感度大な方だったの
で、少しメールを続けてみることにしました。
極力プロフィールのことには触れないでおきましたが・・・。
ある日「私のプロフィール見てもらえました?」というメールがきたのですが、
それでもその話題に触れずにいると、
向こうから「一度でいいから私のプロポーション見てみませ
ん?」という大胆なお誘いメールがきてしまいました。
こんな展開になるのを予測して、わざとプロフィールには触れないでいた私の作戦勝ち。
「ん~~、そしたら、一度・・・」となり、会う約束をきっちり取り付けましたよ。
内心「ヤッタぜ~~!」です。
待ち合わせ場所で待っている間、いろいろなことを考えましたよ。
もしかしたらスタイル
などたいしたことなくて、言葉だけかな?いや、あそこまで自信満々なのだから期待できるかも?
私も男です。妄想全開な感じでした。
「待ちました?遅れてごめんなさいね」とやってきた女性。
そのスタイルは、まさに抜群。
あなた様はモデルさんでしょうか?と聞きたくなるほどの代物でした。
歩きながら話しを聞けば「元スッチー」・・・これは当然と言えば当然か!?
夫はと言えば、パイロット。
きっと不在がちなんだろうな?と尋ねてみれば、まさにその
通りでした。
「プロポーション抜群のこんないい体、使わなきゃもったいないわよ!」なんてとんでも
ない発言をする彼女でしたが、軽く喫茶店で話した後は速攻でホテル。
私は思う存分、その自信満々な体を堪能させていただきました。
